挑戦してみた

チビずきんがアメリカに滞在中、
朝・夕は寮でご飯、
お昼はいくつかのグループに分かれて外食でした。
朝夕は寮でお昼は外食
外食はどこも美味しかったらしいです。

寮での飲み物はドリンクバーになってて
ドリンクバー
お茶が好きなので
紅茶を飲んでみたけど
微妙なお味..
紅茶が微妙
サーバに入ってたらしいので、何か特別な入れ方だったのかも??
寮は大半が日本人だったせいか
緑茶も用意してくれてたのだけど
なぜか
はちみつとレモン入り
ドリンクバー緑茶
(これは冒険だと思うけど
もしかしたら、
意外と美味しかった
シリーズかもしれん…)
チビずきん
迷ったけどお茶が飲みたいので
チャレンジしてみた。
チビずきん
・・・ゴクリ・・・
「・・・!!」
チビずきん
今まで経験したことのない味!!
一瞬で顔の要素が全部真ん中に寄ったって言ってました…。
(寮のスタッフのみなさん、せっかく用意してもらったのに、ごめんなさい..)

Comment

  1. カエル より:

    海外の緑茶はほとんどが甘いんです。コーヒーの缶もブラックはなくて。
    だから自ずと水を飲むことになるんですよねー。

  2. hanamura より:

    人生まだまだチャレンジャー!と、自分(ズブン)自身に叫ぶ、自分です。「チビずきんアメリカへ行く」素で読んだ方は、絵本のタイトルと思うのでは?でも、私はゲーム・タイトルと感じてしまうのですがぁ・・・。

  3. maki より:

    緑茶にハチミツレモン…
    どうして混ぜようと思ったのか理解出来ない組み合わせですね(・・;)

  4. ぴーすけ君 より:

    緑茶は、そのままアメリカ人は飲まないものね~
    スーパーで売っているのも「緑茶」オンリーではない味。紅茶も色だけで薄いんですよねっていうかパウダーの紅茶かな、チビずきんちゃんが飲んだの^^;

  5. アメリカでは、緑茶も紅茶と同じ飲み方をしているらしく、ミルク砂糖入りも、アイスフロートさえもあるようです。

  6. みち より:

    どんな味だろう?
    イギリスで緑茶の茶葉が売っていたので買ってみたら、
    葉っぱが大きいままで、お湯に浸しても
    香りも味もなかなか出てこなかった記憶があります。
    色々なものを入れて別物になっているんでしょうね。

  7. ハル より:

    日本人は飲み物に関しては特に
    繊細な味覚を好んでいる傾向なので
    既成のものでは難しいでしょうね。

    あっちのひとって余計なことして
    大事なこと抜けるんですよね〜
    でも、それが愛情のしるしらしいですよ。

    あー、似たような感じなんですかね
    僕が子供の頃、夏に煮出して作って
    冷蔵庫でキンキンに冷えた麦茶は
    おばあちゃんがグラスに注いでくれて
    僕にだしてくれて飲んでいたのは
    いつも砂糖入りの甘い麦茶でした。
    戦中戦後の辛い時代を知っているから
    出来る限りの贅のつもりで砂糖で
    甘くして飲ませたかったんでしょうね。

    僕が、外で甘くない麦茶を飲んで
    それが普通だったのだと知ったのは
    確か十代後半だったので笑い話でしたが
    歳を重ねるたびに、祖母の愛情を
    とても深く感じます。

  8. 馬爺 より:

    おはようございます。
    お茶はやはり素材が生きる飲み物ですものね、蜂蜜はなぜか変化するようですね。

  9. ぽっけ より:

    ぷぷー。
    顔の要素が 真ん中ってーww

  10. IKUKO より:

    いつもお付き合いいただきありがとうございます!

    海外の緑茶って、甘いんですねー。
    日本人が紅茶にお砂糖とミルク入れたりする感覚なのかなー?と
    想像・・・

    紅茶はほとんど味がなくてほぼお水だったらしいです。

    味の好みもそれぞれ、ですもんねー。

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