【腎不全になって虹の橋を渡る】の記事一覧
元保護猫のサラが腎不全を発症し、その闘病と最期までの過程を綴った記録です。夏の暑い日にどうぶつ病院に爪切りに行った後、なんだか様子がおかしく、体調不良が続いた後、血液検査で腎不全と診断され、入院や通院を経て、点滴・薬・療養食による治療が続きますが、徐々に体力が弱り日常生活にも変化が現れます。猫の居場所を工夫したり、自宅でのケアを試みましたが、サラは虹の橋を渡って行ってしまいました。猫とのお別れの後の心の整理や思いをイラストで綴っています。
-

-
2025年12月6日
どうぶつ病院へ点滴の返却と挨拶に行く
サラを送ったあとに思ったことの続きです。 サラを送った後、いろいろやらなくちゃいけないことはあるけどどれもすぐには出来なくて。 だけど、まずは 予約のキャンセルの電話を入れてから、それっきりになってるどうぶつ病院に 点滴 […]



