恐怖心と戦う

何から描き始めて
何を描いても大丈夫で
何を伏せておかないといけないのか…
自分でもまだ迷いつつなのですが
ここ数ヶ月…
自分の恐怖心と
戦っておりました
恐怖心と戦う

ちょうど父が「看取り」の時期に入ったあたりからです。
猫のやってくる、あの古くて豆みたいに小さな家を
気に入っていたし、とても大事にしていました。
豆みたいな家
あの家で、娘を送り出し
最後まで暮らすんだと思ってました。
お正月に引いたおみくじに
「引越:動かないほうが安全」
と書いてあって
お正月のおみくじ
引っ越す予定なんかないし
関係ないと思っていました。
だけど、ちょっとした心配ごとがあって…
離婚する前に、友達から
「困った時は行政に頼る方法もあるよ!」
って、アドバイスもらったことを思い出して
友の言葉を思い出す
ちょうど3月末で行政のくくりとしては
母子家庭でなくなるタイミングだったので
3月末で母子家庭でなくなる
何かあったときのサポートを
親子で受けられるのかどうか
その辺りのことが知りたくて、
市役所に電話をしてみました。

Comment

  1. たき子 より:

    私も同じくこの3月で母子家庭というくくりではなくなりました(^^;
    ちょっぴり不安はありますね。。。

  2. ねぇやん より:

    ストーカー被害とか…?

  3. ミィナ より:

    いつもほのぼのとしたブログ内容でしたので、複雑なご事情があるとは思ってなかったので少し驚きです。
    引越しの事とかも含んで色々大変だったんですね。
    続きお待ちしています、

  4. 母子家庭でなくなる・・・私が一番に思いつくことは、チビちゃんは学生だから、収入にたいした変わりなくても税金のかかり方が変わるということです。
    負担が大きくなられますよね。
    それに家の名義がどうなっていたのかも、お父様が亡くなられたことで影響が出る要素ですよね。
    今までとは同じでいられなくなる要素が幾つか重なっていらっしゃるから、ストレスも大きいことと思います。

  5. froro より:

    護られますように.☯ ᴥ ☯。

    気候不安定で体調も気になりますね、
    無理しないで 水分補給忘れずに、よく眠れますように!

  6. ぴーすけ君 より:

    手当や控除がなくなるの不安ですよね。

  7. みち より:

    母子家庭の優遇が一気になくなってしまうと色々ありますね。私は子育てを元主人に任せてしまったので、
    その辺りはノータッチなのですが^^;
    何をどこまでブログに書いてよいやら、私も迷います。

  8. じゃが太郎 より:

    恐怖とは穏やかじゃないですね。
    あれこれ想像するのはやめておきます。
    行政は頼りないというニュースが多い中、
    助けになってくれますように。

  9. 転勤、転居、転職も、慣れてしまった感じの私ですが、家を買ったり、様々な申告とかが、去年というか平成最後に恐怖でした。(めんどくさかった。です。)

  10. AKAZUKIN より:

    いつもお付き合いいただきありがとうございます。

    児童扶養手当と医療費の助成は予測可能なことなので、その点は特に不安はなかったのです・・・
    はっきり書かないからわかりにくくてごめんなさい >_< 伏せつつ書くのがとっても難しい。。。 なんとなく薄ぼんやりな感じで続いちゃうかと思いますが、お付き合いいただけたら嬉しいです。(コメント難しいときはスルーでも全然OKです!)

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