笑ってはいけない巻寿司
2013.2.5
3日の『節分』で思い出した去年の話
夕方まで仕事だったので
仕事終わりで巻寿司(恵方巻)を
買いに一番近いスーパーへ

節分に巻寿司を食べる習慣って、もしかして関西だけ??
だけど
目の前で最後の
巻寿司をさらわれる![]()

まさにタッチの差!
売り切れちゃったのは
仕方ないので、別のお店へ
「駅前の
持ち帰り寿司のお店なら
残ってるかも!」

いそげーーっ
あった!
ちょうど、三本![]()

しかし、どこからか
シュッと自転車で
やって来た人に・・
またまた、目の前で
さらわれる![]()

2軒続けてって
そんなこと、あるー?
巻寿司、そんなに好きでもないし、
もう、なくてもいいかーとか
思いつつ…
「これ1本で終わりですよね」

と、タメ元で店員さんにきくと、
お店の奥に一旦入って戻ってきたら
「中身、少し
違ってしまいますけど、
お作りできますよー」

とのこと!
他のお寿司をわざわざバラして、
作ってくれました。
こうして、無事に恵方巻きをGET!!
恵方を向いて、長いまま、
黙って食べないといけないのですけど、
ウチの娘…
「しゃべったら
アカンと思ったら、
なんか笑ける〜!!」

と、必死で笑いを堪えながら
食べていました。

