猫の話 その21

たまたまですが、猫の話が続いてます・・・
お休みの日、買い物から帰ってきたら
赤ずきん

ご近所さん達が
夕方のお散歩に行く前でおしゃべり中
ご近所さん
黒猫も近くでくつろいでる
ご近所さんと猫
ウチにも時々遊びにきてくれるんですよーって
話してると
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黒猫が寄ってきて
足元にスリスリ..
ご近所さんと猫
こんなの初めて!!
「この子、甘えん坊さんやからねー
でも悪さしたら、
ちゃんと叱ってね」
ご近所さん
だって!
猫たちのこと、いろいろきいてみたけど
雨の日はどこかの軒下に避難してて
冬の間は湯たんぽを用意してくてれるところがあるらしいです。
ご近所さんたちと黒猫
気がかりだったことが
少し解決してよかった。
みんながそれぞれに
少しづつ猫と関わってて
いいバランスになってたんやねー

Comment

  1. ぴーすけ君 より:

    こんなに愛されている街猫さんって
    いないと思う。

  2. hanamura より:

    足元スリスリは、うれしいですがぁ・・・
    どういうタイミングなのかなぁ???

  3. maki より:

    まさに「地域猫」の地位を獲得してますねー
    良かった(^^

  4. 馬爺 より:

    おはようございます。
    地域の皆さんが動物愛護の精神を忘れずに面倒を見ておられるようですね。
    こちらの猫ちゃんたちは幸せですね。

  5. カエル より:

    安心できるお話聞けて良かったですね。みんなに愛されるにゃんですね☆

  6. ハル より:

    ノラ猫ちゃん。。
    うちも実家も、冬以外は玄関や窓も
    開けっぱなしが基本なので
    食べ物を出しっぱなしにしていれば
    持っていかれちゃうこともしばしば。。

    干しておいた布団を縁側に広げておけば
    叩けば落ちる位の足跡つけられたり
    のんびり寛いで昼寝もしていく。

    サザエさんの歌じゃないけれど
    そんなことの度に、、
    こらーー☆しっ!しっ!ってね。

    でも、お腹空かせて泣いてたり
    産まれた子供を連れて挨拶にきたりしたら
    温かく見守ってやる気持ちが湧いてくる。
    食べ物をあげたり、いらなくなった毛布を
    縁の下に置いてやったり…

    猫との付き合いなんてそれでいいと思う。
    それぞれの人の気持ちひとつ。
    ルールなんていらない。

  7. ぽっけ より:

    足にスリスリしてくるなんて
    とろけちゃいそうですねー(o^^o)
    ウチのほうのノラさんたちは
    微妙な距離を貫いていて、触らせてくれません。
    羨ましいです。

  8. IKUKO より:

    いつもお付き合いいただきありがとうございます!

    足元にスリスリしてくれるとは思ってなくて
    当の私もびっくり。

    子猫の頃に居ついたお宅の奥さんとしゃべってたので、
    「この人としゃべってるなら大丈夫な人」って
    思ってもらえたのかな。。。

    こうやって猫たちと関われるのも
    子猫のうちにうまく保護して避妊手術してくれた人のおかげ。
    (猫たちにとってはあまり喜ばしいことではないかも、だけど)

    排泄物の苦情も今の所ないみたいだし、
    みんなの癒しになっていてヨカッタって思いました。

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